
ねこだ!ねこをあつめるぞ!そこにいます!ねこです!
Quest3の発表時に目玉タイトルのひとつとして扱われたものだ、ようやく遊べる!2年越し!どうしてsteamに来てくれないんだ!!おのれMR!!
もっと遊べる犬バージョンの「いぬあつめ」が最近発売されました、そちらもよろしくお願いします!いぬです!

スマホでも出るいつものチュートリアルからの開始だ。
スマホで遊んでるなら連打で飛ばしてもいいな。日記で使うために全文撮影だ!と意気込んだらスクショのカウントダウンで5分くらいかかった。
メニューの出し方さえわかれば移動なんかも他の位置固定ゲームと同じだし、読むことはあまりない。堪能するところはたくさんあるぞ。

最初の猫は餌を置いたらすぐ来る。この流れスマホで見た。それはそう。
餌を食べてるところをもっとじっくり見たい気持ちはあるので、即座に遊びに移らなくてもと思うところだ。0距離で餌食ってるの愛でたい。美味いか~?格安だぞ~?

毎日の合言葉も健在で、入力はまさかの50音順並びキーボード。銀行ぶりに見たので探すのが大変だった。母国語なのに。
switchみたいな据え置き機で遊んでたら慣れてるのかもしれないが、あれらも横並びだった気がしなくもないし慣れるまで少しかかるかもな。
しかし突然難しいことをおっしゃる。

勿論ゲーム内撮影も存在するし、アルバムだってある。
カメラはメニューに使っているタブレットを使ってAボタンで撮影。左手で持てないのを失念しがちだが取り回しは悪くない。
左手はスロー機能でリアリティのために時計を持っているが、撮影ボタンの案内が出っぱなすんであれば別にスロー機能もボタン開始でよかったのではなかろうか。

本当に素敵だと思うか?心からか?
メッセージも録れるんだなーと思って、ただそれだけだったんだ。本来であれば白猫さんを撮るところなのに文字しか見えない。
ミスはしたものの、撮影が終わるとチュートリアルも終了。これで一息。

それではここから猫にまみれるターンになる。……かと思いきや、VR限定機能「おさわりシステム」の説明が始まる。
Yボタンで呼んでごろにゃんする。Yボタンって何だ、HMDを被っているとどれがどのボタンか見えない。長い付き合いだけど未だにわからないぜ。
とはいえすることは変わらない、メッセージを撮影して記録を残し

近い、いけません、いけませんよ。文章と一緒に収められない。そんな近くに寄ったって騙されないんだからちょっと遠く、遠くに、あぁ~~~抗えない~~~~~~撮影の意思がブレる~~~~~~~~~。

大事なことなので2回。
というわけでも有るような無いような、おさわりシステムの説明後に出てくるメッセージだ。こういうのは何度重ねて言ってもいい。素晴らしい言葉じゃないか。
よいねこあつめを!

これはチュートリアルになかったが、VR限定機能として猫じゃらしがあり、振ると遊んでくれるらしい。
VR限定機能は多分全体的にPSVRの頃からの引継ぎで、そこまで目新しいものではない。だが俺にとってはどれもこれも初見のもの。
おいおい、そんなの遊んじゃうだろ~~~~~。

無。
親密度が上がらないと微妙かもしれねぇ。
2匹目を撫でようとして壁をぶん殴っている。
なるほど、それならMRも必要だよなと言いたいところなんだが、MRだと猫が一匹しか来てくれないらしいのでそこまで身を乗り出すこともなく。
ワープ移動でさえなければ……と惜しむところだ。


ゲーム内の写真は300px×200pxなのでかなり小さい。もっとちゃんと言うとスクショの10分の1なのでスクショで撮って抜き出したほうがいいだろう。
ズームができるのがありがたいが、元々の画像サイズが小さいとなると扱いに微妙に困るな。10年前の携帯か?お前のタブレット、すげー型遅れだな。

あっ、ごめんって、機嫌直してくれよ。行かないで。











































































































































































