もっとも~~~っと!!


ねこだ!ねこをあつめるぞ!そこにいます!ねこです!

Quest3の発表時に目玉タイトルのひとつとして扱われたものだ、ようやく遊べる!2年越し!どうしてsteamに来てくれないんだ!!おのれMR!!

もっと遊べる犬バージョンの「いぬあつめ」が最近発売されました、そちらもよろしくお願いします!いぬです!

 


スマホでも出るいつものチュートリアルからの開始だ。

スマホで遊んでるなら連打で飛ばしてもいいな。日記で使うために全文撮影だ!と意気込んだらスクショのカウントダウンで5分くらいかかった。

メニューの出し方さえわかれば移動なんかも他の位置固定ゲームと同じだし、読むことはあまりない。堪能するところはたくさんあるぞ。


最初の猫は餌を置いたらすぐ来る。この流れスマホで見た。それはそう。

餌を食べてるところをもっとじっくり見たい気持ちはあるので、即座に遊びに移らなくてもと思うところだ。0距離で餌食ってるの愛でたい。美味いか~?格安だぞ~?


毎日の合言葉も健在で、入力はまさかの50音順並びキーボード。銀行ぶりに見たので探すのが大変だった。母国語なのに。

switchみたいな据え置き機で遊んでたら慣れてるのかもしれないが、あれらも横並びだった気がしなくもないし慣れるまで少しかかるかもな。

しかし突然難しいことをおっしゃる。

 


勿論ゲーム内撮影も存在するし、アルバムだってある。

カメラはメニューに使っているタブレットを使ってAボタンで撮影。左手で持てないのを失念しがちだが取り回しは悪くない。

左手はスロー機能でリアリティのために時計を持っているが、撮影ボタンの案内が出っぱなすんであれば別にスロー機能もボタン開始でよかったのではなかろうか。



本当に素敵だと思うか?心からか?

メッセージも録れるんだなーと思って、ただそれだけだったんだ。本来であれば白猫さんを撮るところなのに文字しか見えない。


ミスはしたものの、撮影が終わるとチュートリアルも終了。これで一息。

 

 

それではここから猫にまみれるターンになる。……かと思いきや、VR限定機能「おさわりシステム」の説明が始まる。

Yボタンで呼んでごろにゃんする。Yボタンって何だ、HMDを被っているとどれがどのボタンか見えない。長い付き合いだけど未だにわからないぜ。

とはいえすることは変わらない、メッセージを撮影して記録を残し


近い、いけません、いけませんよ。文章と一緒に収められない。そんな近くに寄ったって騙されないんだからちょっと遠く、遠くに、あぁ~~~抗えない~~~~~~撮影の意思がブレる~~~~~~~~~。



大事なことなので2回。

というわけでも有るような無いような、おさわりシステムの説明後に出てくるメッセージだ。こういうのは何度重ねて言ってもいい。素晴らしい言葉じゃないか。

よいねこあつめを!

 


これはチュートリアルになかったが、VR限定機能として猫じゃらしがあり、振ると遊んでくれるらしい。

VR限定機能は多分全体的にPSVRの頃からの引継ぎで、そこまで目新しいものではない。だが俺にとってはどれもこれも初見のもの。

おいおい、そんなの遊んじゃうだろ~~~~~。


無。

親密度が上がらないと微妙かもしれねぇ。

 


2匹目を撫でようとして壁をぶん殴っている。

なるほど、それならMRも必要だよなと言いたいところなんだが、MRだと猫が一匹しか来てくれないらしいのでそこまで身を乗り出すこともなく。

ワープ移動でさえなければ……と惜しむところだ。

 



ゲーム内の写真は300px×200pxなのでかなり小さい。もっとちゃんと言うとスクショの10分の1なのでスクショで撮って抜き出したほうがいいだろう。

ズームができるのがありがたいが、元々の画像サイズが小さいとなると扱いに微妙に困るな。10年前の携帯か?お前のタブレット、すげー型遅れだな。


あっ、ごめんって、機嫌直してくれよ。行かないで。

どうしても無線がいい

QuestとPCは無線で繋ぐのをデフォにしたいんだが、アプリの種類がいくつかある。

ということで目立つやつだけ触ってきた。

 

AirLink(無料)


音も画面も久しぶりだなおい。

10年ぶりくらいの気持ちだが3年も経ってないはずだ。公式のやつ。

環境が合ってると普通に快適。通信速度上限を決めとけばガクつかないんだろうか。

OpenXRをSteamVRにしていると画面が止まりやすくなる。上手くいっても画質が荒いのでMetaにする一択だな。Meta製品しか持ってない&VMCを使って配信してないならこれで済む人だろう。

ガクつきのせいで無線化できてない人を知ってるので安定させる手段を教えてほしい。


メニューからの起動なので他のアプリに埋もれないのが利点だな。左真ん中のLinkがそうだ。
他にも電源をつけた直後に接続するかどうか訊ねられるな。

無料の環境でキーボード使うには実質これしかないのではなかろうか。それほどまでにOculusのキーボードは使いやすい。どんな改変をしてもこれだけは無くさないでほしい。

即座なマイクのミュートがしやすいのでくしゃみや咳の対応が楽なのも良いポイント。正直言うと外部ボタンで欲しいところだが、それはそれで事故の元だもんなぁ。


PCにスクショを送ってくれるのはいいが、カウントダウン撮影しか無い。画像が四角くてjpeg方式。そしてすげぇ遠い、どこから撮ってんだよこれ。

しかしPICO4のVirtualDesktopがこの距離このサイズだったので、これがデフォだと思っていた。BeatSaberだとわかりづらいかもしれないが、もうあと一歩近ければと思うことがままあるくらいには遠いんだよな。

欠点として、Metaで使ってるLink系の名称が多すぎて正式名称がわからない。今も合ってる気は一切してない。

名称ブレはマジで欠点だろ。

 

SteamLink(無料)


Steamのゲームを他の道具で遊ぶためのソフトがそこそこ最近QuestStoreにも来た、Steam側との認証処理が必要。今QuestStoreって言わないんだっけか?

Metaのルームスケール未設定だと足が埋まった。というか度々埋まるな?起動する度にスケール再設定すると安心かもしれない。

いつものsteamVR画面なのでデスクトップをいじれない。PCで何か操作するのも併用したかったら選択肢に上がらねぇ。
キーボードも日本語だと実用に値せず、Meta側のキーボード封印されるから駄目。ほんと駄目。どういう層がメインに使ってんのレベル。日本人向けではない。


無料アプリでスクショを即時で撮るならこれ。現在起動タイトル(上の方のやつ)にカメラボタンがあるものはショトカ撮影ができるらしいな。タイトルのとこにあるボタンを押して撮影したのでグレーアウトしているが、ひょっとしてショトカ使えばボタン生かせたか?

PCとの共有はMetaのサイトでできる。スマホアプリでDLしてドライブ経由で100枚くらい転送した後に言うのやめてくれんか。

画像はQuestのスクリーミングで設定したサイズ(16:9が可能)でjpg方式。綺麗だが見切れまくるので位置を覚えるまで練習あるのみだ。VRでの撮影って度々そういうことあるよな。
その点では視点が遠くなるのは正解なんだが、遠すぎても荒くなるので程々でお願いしたい。

こっちは1秒長押しすれば撮れるんだが、本家はどうして撮れなくなるのだろうか。ほぼほぼRift時代の挙動のせいというか、冒頭のあのメニューのせいか。
Riftの頃からできると言われているのに撮れた試しがないので、いまだによくわかってない。

SteamLinkはなんか画面でかい。近い。なんぞ。

 

VirtualDesktop(2400円くらい)


PCに無料のVirtualDesktopを入れて、そこにQuestのIDを入れれば使える。
安定した画面の綺麗さ、画質やFPSの設定などでのフォロー。実家のような安心感。

2.4GHzだと最低画質でもしんどい、5GHzだと快適。
スムーズに接続できた場合、アプリ起動と同時にPC内の音楽聞こえるレベルに早い。ちょっと度肝を抜かれた。

音をPC本体からも出すかどうするかを設定できる。他だと強制出力かな?ボリュームを0に変更するのが面倒だったら有用だ。
俺は画面共有時にBGMが失踪した過去があるのであまり片方から出すってのをやってない。


キーボードは使いやすいが目の前にあるデスクトップ画面のサイズとイコールで、位置の移動に制限があるのがちょっと不便かもな。

操作周りはAirLink以上、右クリックできるのが強い。英字入力状態でVR始めてもかな入力に変えれることが神。

手元でフリック入力みたいなのでも出てこない限り勝てるソフトは他にない。VRChatだけで言えばフリック入力ができる手段自体は存在する。


画質やらマイク音量やらなんやらの設定がこっちでできる。
とりあえずBackground music when disconnectedだけは切れ。

スクショはメニューを押しながらトリガー。いまだとっさに撮れない。
撮れるサイズはSteamLinkと同じ。撮影設定は本体依存なのでそれはそう。

あと、このソフトの一番の欠点がある。

全 部 英 語


VirtualDesktopのPICO4との違いとしては、Picoは物理的な撮影ボタンがあるのでスクショがとても楽な点だな。Metaにもあれよ。っつーか全部にあれよ。なんだかんだで他ユーザーへの伝達に使うんだよ。
スクショの画像は四角でjpeg、そして遠い。画質的には多分最低になる。


Pico版では存在しない設定もあるな。逆に、Picoの方が多いってのは覚えがない。特にこっちのページは増えまくってるな。最下部のそれ何だ?

ハンドトラッキング機能の使用や、パススルーをPC側に持ち込むこともできない。しかしPICO motion trackerが対応しているので足トラッキングが使えるのは大きいだろう。

使用感は同じといえば同じなので、あとはPicoに無かった部分を調べておくくらいか。
設定を揃えはしたが、トラッカーを使うために入れておいた項目もオフにしておかなくては。

 

結局。

なんにしても使い慣れたものがあるならそれでって感じになったな。

逆にMeta公式アプリしか使ってないと、自分の気にしてる不具合を解決するには何を使えばいいのかってのがわからないから、無料分で解決しなかったら覚悟がいるだろうなぁ。

俺もPico4でVDを買ったのはどうしても譲れない部分があったからってのと、同じように思って導入してる人がいたこと、接続するためにHMD着けたり外したりが面倒だったってのがでかいので、今のPicoの接続方法だったら手を出してたかわからない。

これら以外もapkで入れるやつだとか、ストアでも個人で作ってるっぽいのとか色々あるから、調べれば調べるほどに沼るようだ。

奥が深いというか、幅が広いな。

わ……わた……

今、緊急で動画を回しています。

 


お……お前は俺が永遠に再販を待っていた、わたパチ(2016年終売)!わたパチ(2016年終売)じゃないか!?見ないうちにでっかくなって!!!
でかすぎて逆に困る。

俺の人生を狂わせた菓子上位、他の菓子は終売してないものばかりなので実質一位!!

しかもストロベリー味なんていうパワーアップ要素も引っ提げてきやがった。

3月28日に発売していたらしく、ヴィレヴァンとかには売ってたらしい。

管轄外なんだよなぁ~~~~~。

なんなら9月くらいに話題にしたのに誰も教えてくれなかった。言ってくれれば箱で手をつけてたのに。皆見つけてない、レア菓子。こんなにも需要があるのに?



輸入者はやおきん。製造元は台湾。

ってことは夏にエワタリ行ってたら見つけれてたのかな、あそこいまいち場所わかってないんだよなぁ。

エワタリとは錦糸町にあるうまえもんをペイントした駄菓子専門卸の店で単品でも大袋でも購入することができ通路が狭いのが難点だが品揃えが豊富で東京に向かう時は大体寄るくらいには信頼を置いている店である。

なんで未だに位置を覚えていないのかは自分でもよくわからない。もっとロータリー目の前とか、あのへんのイメージあるんだよな……。

 

では、実食する!!

ぶどう味はどこをどうやっても同じに仕上がるから味についての不安はない!むしろ他の味になってるぶどう味は見たことが無い!後味はバカ舌だからわかんねぇ!なんにせよ気になるのは他の部分だ!



綿菓子らしい柔らかさと溶け切り方で、わたパチのようなギュッとした感じではない。あれは縦に割けてたもんなぁ。ぶどう味もちょっと軽いか?

飴も2mm四方くらいあるような紫の砕いたやつじゃなくて、粉のように自然についていて長らくパチパチさせる感じではない。写真の薄茶色がそれなんだが、飴については見目が大きく違う。

袋を持った時にジャラジャラ言ってて懐かしさを感じるが、飴じゃなくて乾燥材だった。

結構ショックを受けたので覚えて帰ってください。あれは乾燥材の音です。


全体的に控えめなのは台湾の味覚に合わせたからかもしれないな。あっちは健康的な薄味なんだが、それもあってスイスイと食べ進むことができる。


と思うじゃん?

食べ進めると真ん中あたりに飴の群生地が見つかる。
恐らくだが、飴を包んだ綿あめの周りに、飴を表面につけた綿あめシートを巻いているんではなかろうか。

こんなもんもうパーリィだよ。

付けては食べ、付けては食べで口の中が躍る。皿の上で飴も踊る。やめて、やめて。

マジで異様なくらい跳ねてくるので汚しても良いところでバラすべきだ。攻撃もされた、痛い。

再密封ができる袋なので細かくバラして振るとバランスよくなるのかもしれないが、綿あめはバラしたところで散るものでもないので正しい食べ方がわからない。

途中だと割合的にパチ飴のほうが残るので最初から再配分したいところなんだが、取り出すと戻すのが大変だし袋の中で分割もできないし、割ってる間にパッチパチ弾ける。中央のパチは残して控えめに進めるのが平和な食べ方かもしれない。

日本のわたパチ、合理的だったんだなぁ。

最終的に「このパチが暴れる前に食い切るぞ!」みたいな気持ちになった。

 


ストロベリー味の方はまだ食べてないが、こちらも期待が持てる。

果たして台湾でもこの2味展開なのか、向こうにはもっと種類があるのか。飴系のお菓子なんてバリエが無限にあるからな、売り場と輸入の都合がないならもっと並んでいてもおかしくはない。

そういえばパスポートの発行手数料が下がったし、海外旅行のハードルは多少下がったわけで久々に台湾まで向かうのもいいだろう。

俺が求めても求めても輸入されず今や検索すらも難しくなったコンビニ売りの豚肉のやつはまだ売ってるのかも含めて調査に向かうのもやぶさかではない。

 

 

余談だが、俺の脳を焼いた菓子の同率くらいに「焼チョコ?」がある。ココアパウダー振ってるチョコって無いんだよなぁ。確かほろほろ系で、だからこそ唯一無二だった。あれは1997年の限定発売だったか。俺産まれてないっすね。

今は売ってるからランクダウンしたキャラメルコーンチョコも長らく出現を待っていた。サンキュー東ハト。

なんにせよ求める終売品があとひとつとなったので心穏やかである。飴がずっと生き残ってたこれと違って山羊チヨコは絶望的なので諦めてる。前世で食えたから多分来世で食えるだろ。

4台目 – Meta Quest 3S –

愚かだと嗤うがいい。

未来は見えない。見通し遠く、今より早い時は無い。人生とは一度きりのチャンス、狙って掴んで活用するのが命を紡いだ者の務め。

 

 


買った!!!箱ちっちゃ!!!

頭が2つあると評されるかもしれない、果たしてPICO4と使い分けることができるのか!?

だってヨドバシで35800円とか言うから!メモリ高騰するって言うから!
Amazonは最近電子機器の配達するのがリスキーって聞いたしヨドは自前配達だから物流ひっ迫にそこまで影響しないかなって思って!結局JPで来たけど!!

ずっと3のほうの割引を待っていたんだが、ハイスペックであればSteamから出るものでいいなと思い至ったので3Sの購入だ。俺まだHMD買うの?

これ以上の割引は恐らくQuest4が出る時になるんじゃないか。と思ったのと、中国との関係がどう転ぶかわからないのでアカウントロックされたりしたら嫌だなってのもある。もう本当に色々な要因で購入に踏み切った。

PICOについては多分そこまでいかないので考えすぎである。

しかし本当に箱が小さい。PICO4の半分なんだよな、これ。


抜き身で持ってこられるので防犯はどうしてるかと言うと、ここに接着している部分がある。環境に優しくてびっくりする。印刷業界と製造元にはあんまり優しくなさそうだが。

外してしまうと取り返しがつかない。新品のまま放置したい気持ちがあるととても悩ましいことだが覚悟を決めて破ってしまおう。

多分油断しまくりながら剥がすと白い方の紙で強かに指を切る。テンションは一旦下げような。


内箱の形状は開きやすく閉めやすく環境に良く面白い。捨てる時に纏めるのが面倒なくらいしかマイナスな面が無い。
HMDの箱なんて捨てないからマイナスが無いと言ってもいいんじゃないだろうか。

いや、やはりこの状態が一番ワクワクするし、何より美しいな。配置がすごく美しい。このデザインした人教えてくれないか?ってくらい綺麗だ。

HMDを押さえている白い部分の裏に説明書が入っているんだが、正直取り出してない。HMDに慣れすぎてるから大丈夫だろという慢心がある。皆はきちんと目を通そう。

 



中身もシンプルで、コードまわりは流用するなら必要なく、メガネスペーサーを使わないなら実質3つしかない。

充電コード自体は1m無いくらいの長さっぽいので初めてのVRなら5mのType-Cを購入するといいだろう。3mだとコンセントのある壁か棚にぶつけるから5mがマストだ。思ったより人の腕は長いし肘を伸ばすし人間はぶつける。8畳間の端から端まで移動することもある。

 


バンドは確かQuest2からゴム。重量バランスは御覧の通り残念だが、ケーブルを後ろのところに通せばあまり邪魔にならずに充電しっぱなしながら遊べそうなのが良い。

エリートストラップやウェイトカウンターをつけるかどうかは用途に合わせてって感じだな。俺は当面運動モノはPICOで遊ぶだろうし、このままでも問題ないだろう。

3のアクセサリとは互換性が無いと聞くので確認してから買い替えていこう。


レンズの注意書き。太陽光に当てたら画面死ぬからな!液体曇り止めはレンズ死ぬからな!やめろよ!!!と言ってくれている。皆の屍を超えていけ。

屋外で使ってる人自体は存在するので角度によっては許される。室内でも直射日光当たる角度に置いてると死ぬ。冷暗所に保存しよう。食料か?

スポンジもRiftの頃に比べると実に優しくなったよな。今となってはOculusさんはあれでよかったと思っていたのかどうか。黎明期の黒歴史である。

できればシリコンをデフォにしてほしい気持ちもあるっちゃあるが。それは追加で購入していこう。

セットアップでパススルーの綺麗さを体感できるが、7mmくらいの文字を見ようとすると近づけすぎて二重になってしまうから鼻の隙間を使うことになる。

 



コントローラーは安定の電池1つ。
2個だとあからさまに重量が増えるので、この軽さはやはり強い。

パーツを買えばバッテリー式に変更することもできるので、電池で即座に充電を切り替えるか毎日満タンで使えることを優先するかで変えていこう。

蓋はRiftだと時期で気持ちいい外れ方だったが、今はボタンでロックを外すんだな。面白さだけで言うとPICO4の勝ちだが、このへんはQuest2からずっと変わってないはずだ。

電池の外し方もちょっと固い気もするが、ぶっとい筒がマイナス面にあるのは少し面白い。バネより合理的で他でもちょいちょい見る。

 


Questには紹介キャンペーンがあり、既にQuestシリーズを遊んでいる人が初めてQuestシリーズで遊ぶ人にキャンペーンの参加をお願いすると両者にお小遣いがいくものだ。友達が既に持っているようならコードを発行してもらおう。

Metaアカウントを作ってから記載のURLにアクセスし、紹介を受けるボタンを1クリックでフラグが立ち、同様にアクセスしなおして再度クリックするとキャンセルになる。
キャンペーンを使えない地域ですみたいなのを言われたら、改めてもう一度クリックしよう。

既存のユーザー側は新規の人がセットアップ後、年齢確認を終えたあたりで紹介ページに受領ボタンが出るらしい。

最終履歴がRiftの人も新規扱いだ、俺がそうだった。はじめまして~♡


このキャンペーンを使うことで3万円以下で入手したことになる。ねこあつめもできることを考えると得しかないのでこのQuest3Sは実質無料だろう。

 

また、この他に新規購入者はHorizon+の無料期間を付与してもらえる。




MetaのサブスクプランであるMeta Horizon+では沢山のゲームを遊ぶことができる。

黄色くなってるのは俺がSteamで所持してるゲーム。なのでどれだけ遊んだことのないゲームが入っているかわかるだろう。遊んでみたかったのは赤背景だ。
50本のタイトルが無料になって月1200円。これが3か月無料とは嬉しい。

俺のオススメは「I Expect You To Die 3」と「アングリー・バード」。どちらもパズル系で比較的酔わない。「Cubism」もパズルなんだが場合によっては酔う。

遊んだことがないものでは「Gorsts of Tabor」がVRタルコフだとか、Questといえばの「Moss」かな。「Pistol Whip」も安定したタイトルだ。

ちなみにアングリーバードの下にある卓球は怪我人を出しまくったと聞いている。


毎月替わるゲームも2つあるので来月は何が来るのかワクワクするな。

いまいち書き方的にこれ以外のラインナップが入れ替わるのかわからないのだけよろしくないんだよな、Horizon+。
流石に変わらないだろうと考えてるから、ここに気になるのが来るまでは適用を先延ばしにするつもりではある。MARVELのやつこいMARVELのやつ。

3か月無料の開始はセットアップが終わってから丸1年待ってくれるみたいなのでタイミングを見つつ、忘れないうちに使用しよう。


お、Maestroあるじゃん!指揮者になるゲームなんだが評価が高いんだよな、あと難易度が地味に高い。ゲーム内容がこれまでにないもので気になってたんだ。steamにもあるしデモ版もあるけど、ハンドトラッキングができてこそのゲームだと思ってるからQuest向きだよな。

Human Fall Flatはデスクトップの方を放置しているが、ぐねぐね具合は知っているので果たしてVRでどうなっているのか不安すぎて手が出せていない。試せるのはありがたい限りだ。

 


君はSteamと発売が同時でさえあれば購入済みになってないはずなんだよなぁ。

 

さて、導入はここまで。まだPC接続すら試してないので色々試して調べて存分に比べてから
猫を集めてくるぜェ。

冬山ノースリーブイルミ

六甲山があるらしい!つくりがいいらしい!行くぞ!「六甲灯夜 -夜景音響-」!!

ワールドに入るとバイクに乗ったちっさい子、キプフェルの改変アバターがワールドの説明をしてくれる。
バイクや車に乗って頂上を目指して写真を見つけてくれだとか、峠を攻めて争うのは皆の邪魔にならない程度にね、とかそういうのだ。

乗り物は酔いやすいので徒歩で向かわせてもらうとしよう。きっとすぐに着くだろう。


すぐに。


……すぐに……?


ほ、ほら着いた!すぐじゃん!


中継!!!


はぁ……はぁ……仮想空間なのに10分くらい走った……。

道中だいぶ暗いので薄っすら怖いが、特に何もなくただただ本物っぽい道路を走ることになる。

テレポートもなさそうだし、何かしらかの乗り物に乗ってこないと本当に長い、驚くほどに長いので中継に辿り着く前に飽きたらリスポンして乗り物を確保しよう。

中継まで来れてれば耐えれる。そこからすぐとは言わない。




辿り着いてみれば綺麗なイルミネーションで、目が眩むほどにキラキラしている。


雪だるまの中はかまくらになっていて、柵を突き抜けて入ることができる。
煌びやかから逃れる平穏、七輪と餅とか欲しくなるな。


フォトスポットもあるぞー!

後ろにツリーがあるんだが、位置が微妙に悪い気がしないでもない。カメラがもっと左に寄ってたら良い感じに撮れたんだろうか。下手さは自覚がある。


逆からも撮れるので、好みによって使い分けていこう。

この角度にしたのは後ろのイルミネーションを取り込みすぎないためなんだが、アバターをちょっと大きめにしないと光に負けてしまうかもしれない。線が細いと食われるぞ。

 

依頼をこなすとワールド作者さんたちのパーティクルライブも見ることができる。



宵闇の空にイルミネーションを追加するように、大々的に描かれる世界。
たまに瞬きもしながら、させられながら。流れていくクリスマスメロディーに耳を傾け、目は釘付けに。

一帯どこからでも見れはするが、イルミネーションエリアだと背の高い設置物が邪魔なので高台で大人しく見るのがいいだろう。ライトをオフにしたら見やすいかもしれないが、折角の雰囲気を半減させるのは勿体ない。

曲もクライマックスになっていき、空がいっそう賑やかになってきた。


ん?


うん???


と、盗撮だぁ~~~!!!

こういうので突然演出に巻き込まれるとびっくりする。写真を見つけてくれってそういうことか!?ライブ中移動しまくってたけど、これいつの写真だ?!

写真が出始めてから高台に戻ろうとしたが、流石に距離があって難しかった。く……悔しい!!

 

向かってみてどうだったかという部分だけで言うと、俺は思ったより六甲山からの景色とか施設とかを覚えてないんだなってことだけがわかった。

道路から向かうことがないからってのはあるが、あの辺展望台が山ほどあるから俺の向かったところじゃない可能性のほうが高いってのもある。俺は本当に展望台に向かったのか?という疑心暗鬼も勿論あるが。

道が忠実らしいんだが、どのルートでどう向かったんだ。多分だけど鉢巻展望台が中継地点だよな?中継がわかるのにスタートもゴールも見当がつかない。

わからねえ。

六甲山がわからねえ。

だからもっかいケーブル乗らねば。

サンリオさん、撮影スタジオも欲しいです

新規ワールドであり配信なんかに使ってくれと言われているワールドに散歩にいってきた。
その名も「VIRTUAL PURO STUDIO

文字情報がカメラに載らないのが実に助かる。
どこのワールドも基本それであれ、もしくは選択させてくれ。入室記録とか。


サンリオっぽさの溢れた電波塔の存在を大々的にアピールしているワールドで、そこまで広くないしギミックもあるわけではない。

だがなんとここでは……。







キャラクターと0距離で写真を撮ることができる。

サンリオさんのところの方たちは接触できないように壁をつくられていることが多いので、これは実にありがたい。人気どころというか、いつものメンツは全員いる。

パレードでは登場していないが人気投票でトップスリーに入っているポチャさんだけ特例で追加されているな。

はぴだんぶいを背負って頑張れポチャッコ、進めポチャッコ。


でっかいドーナツも置いてて嬉しい!
色がハッピーでかわいいな、カロリーは可愛くなさそうだ。



タワーに入るとレコードが並べられていて実にデザイナブル。曲が聞けるわけではないようだ。

こういうところは同じ絵が飾られてて残念になったりするが、ここは流石に全部異なる。普通に曲出してるとこだから多すぎて厳選したのかもしれない。


配信時は活用されるのかもしれないモニターに椅子もあるぞ。

この近さだと画面が近すぎるが、ファンミーティング的なもので画面に年表や説明、当時の映像なんかを流して語ることなんかもここでできそうだ。


逆を見ると配信で使われるスタジオがある。あちらは完全に封鎖されていて入れないようだ。

入らせてくれねぇかなぁ。

配信で使ってくれって書いてあるワールドだし、ひょっとしたら入れるのかもしれないがパッと見わからなかった。普通に壁があったのと奥に関係者エリアみたいなのもあって、そこが入場口らしい。
中で写真を撮ってる人たちはどうやって入ったんだ……?

対価はリンゴ3個分


ピューロランドが永続でVRChatにきたぞ!

 


とりあえず恒例として入ったところでパシャ。


サンリオさんは今年の夏にGugenkaさんを子会社化させ、9月くらいにバーチャルピューロの常時解放を公表した。

当時はどの媒体を使っての公開か情報が無く、「Gugenkaを取り込んだんだからVRCだろ」「VRC側と永続契約できるのかわからないし、タダ乗りするには企業だしNG出るかも」「自前で作るのが恒例と考えると自社ソフトかも」などどう転ぶか不明だったが、11月末にVRCで公開されると情報が出た。

同時に公開日もお出しになったが、12月11日と、すぐすぎて勢いに驚いたもんだ。

この数年で積み上げた分があるからコンテンツとしては満足いくくらい数があるし、再公開で済むものがほとんどだからこの速度なのだというのはわかるが、本当に早かった。

初回のVfesが同日だったらしいな。確か初回は参戦しなかったんだよなぁ。

 

本日のお目当てはこちら。


新作パレード!Spooky ’n’ Sweet Mansion


通年化したことで全てのパレードが見れるかと思いきや、毎月2つのタイトルが解放されるという。今月が終わったら次いつ見れるか不明な作品だ。

時間も自由ではなく、7時半と14時半と21時半の3回公演。容量が700MBあるので15分前にはVRCを起動しておきたい。

月パスか年パス買えばいつでも全部見れるので、一人でよければ月パスでコンプは全然有りだぞ。


来訪手段はエントランスからならまっすぐ進んだポータル一覧なんだろうが、手早くいくならVRCのサイトでワールドのページをブックマークしておくか、エントランスのワールド詳細から作者を辿ってアクセスするか。

毎度言ってるが各パレード、VIRTUAL PURO VILLAGE単体のワールドでは見れないので騙されないように気を付けていただきたい。

最近は“木+パレードのサムネイル”ではなくパレードのタイトル画像になっているからわかりやすくなったし、カウントダウンが入ってすぐのところに設置されるようになって間違えなくはなったが、経路だけで言うと相変わらずちょっとわかりづらい。

タイムテーブルが固定になったんだから、エントランス入ってすぐにあるスケジュールからワールド開くとかできたらいいんだけどな。パレード以外は開けるけどパレードは何故か無い。

しかもポータル開ける方のリストにパレードしない方のVILLAGEがあるから罠すぎんだよ。

 

時間になると木の前にロウソクが現れる。useボタンことクリック動作をすれば現地に移動するわけだが、これはクリックせずとも連れていかれるのだろうか?

パレードの仕組み的には強制参加させられそうだが果たして……。



暗ぁ。


ワールドに入るタイミングによっては諸注意を聞き逃すが、できれば逃さないように参加してほしい。ざっくり言うと光過敏症、暗所恐怖症の方はお控えください。というものだ。


諸注意を聞いた後、多少明るいところに移動するが、大体暗い。

先刻の真っ暗なところほどの恐怖は無いものの、光の明滅は実際とても多かった。
VRの人は階段をくるくると回るので、そこも御注意。案内役に追いついてしまって度々立ち止まるので結構つらい。


今作の案内人はこちらの小さい人。近づくと俺の半分くらいあるので小さくないかもしれない。

マンションに入ってしまった俺たちが外に出るためには、魔法のお菓子を作らなくてはならないらしい。その手助けをしてくれるそうだ。俺らの前の人らについては放置してらっしゃる?



ホラーな雰囲気のある部屋が以後続く。
これは落雷のタイミングだったか、そのくらいのタイミングで撮影したので明るいが基本は常に一つ前くらいの暗さだったな。

いくつかの部屋をまわってお菓子のヒントを集めるらしい。何を作ればいいのかランタンさんもわからないそうだ。1個目のヒントが提示された。

 


味噌クッキーってこと?

 


テレビに入り込んでしまった相手とともに謎を解き。


願いの力を借りてレシピを集めて。

いつものサンリオの面々たちと共に、脱出への道を進んでいく。

皆、格好についての説明はない。

俺が来る前に君たちに何があったんだ。



閉じ込められていたということは閉じ込めた誰かがいるということ。

お菓子を作っても妨害して脱出は叶わず、諸悪の根源と戦うことになる。諸悪の根源とはいったい誰なのか。悪行とは何なのか。

優しさとは──喜びとは──希望とは──。

この物語を見終わった時、君は全てを知ることだろう。


この物語はフィクションです。実在のパレードとは異なる紹介が合間合間に差し込まれています。

 

 

 

 

さてパレードも終わったので打ち上げとして。


お前の家に、行くからな。

 


お前の家に

 


来たからな。

 



ここがあのばつ丸のハウスね。


ばつ丸くん見てる~?君の大切なワニくんは俺の手の中にいま~す。

この家は溜まり場としてもお使いくださいということで、あまり制限はないのかな。イメージを損なうことだけはしないようにしていきたい。

遊びが特に無いまったりするだけの場所だが、必要十分な機能は存在するし、公式からお出しされているというだけでも価値がある。

ペンの設置は勿論、椅子やベッドに乗り上げたり乗り上げなかったりできるし、音楽の切り替えや動画の再生、再生している動画を個別に持ち歩けるし部屋の明かりも変更できる。玄関入って即ミラー含め、個室系ワールドによくあるものはほぼあるようだ。

大人数入るような広さでもないので、友達の家に遊びに来たみたいにリラックスしてゆっくり……


スヤ……。

ハッピーバースデー、生まれよ。

12月某日、懇意にしてる関東の会社さんから荷物が届いた。

そう、懇意にしているバス会社さんである。

そんなわけあるか。

贈り主はお馴染み……と言うほど最近お馴染みしてないかもしれねぇ。ねぎ秘密結社のねぎ社長さん。

いつも俺と狸としょーちゃんと松吉となんか他色々がお世話になっております。
また皆で東京行ってお邪魔したいなぁ。アポなしで。

 

お手紙もネタにして良いということで。


出ないなら、作ってみせよ推しのぬい。

近年提唱されている言葉なわけだが、最近は本当に色々なぬいづくりアイテムとノウハウが世に流れている。

型紙だけならずボディそのものやおでかけポーチ、表情シートやら服やらなんやらかんやら。
編みぐるみは時代遅れだぜってくらいの勢いで、クリエイティブな人たちに完成品の概念を与えると止まるとこを知らない。

俺は付属していた首飾りのナスカンの装着に手間取るくらいの不器用なので到底作れないわけで、こういうのを作れる人たちには尊敬ばかりだ。


さて、中身についてだが、先刻のバスの蓋を開けるとたっぷりの愛(緩衝材)に包まれたブツがお目見えする。


……ちょっと棺桶っぽいな……。

 


じゃじゃんっ!

着せ替え可能、靴がちゃんと皮。

こういうところをきちんと拘ってくれるのがとても嬉しい。俺が作ってたら確実に布を流用する、横着屋だからな。
神は細部に宿ると云うものなので、ここには神が宿っている。崇めとこう。


しっかり作られてきた首飾り。
これを外すのだけでも難航したくらいの器用さのなさ、不器用選手権では予選を突破できる自信がかなりある。
装着ができない人間が製作できるわけもないのでさもありなん。

ちなみに俺の、リアル俺の首飾りが紐なのも全く同様の理由であり、後ろで留め具つけるとか皆さん手か後頭部に眼球がついていらっしゃる?と尋ねたいくらい装着できない。1回で5分10分かかる。オシャレは技能だ。

 

さてところで、冒頭のお手紙に見逃せない部分があった。もう一度ご覧いただこう。

 

 

おわかりいただけただろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(^ー^)

まぁな、そこに狸がいるんじゃな、剥がないなんて理由はないよな。本望だろ?


後ろもこの通りしっかり作られていて、お詫びの範疇を超えている。
お詫び?お詫びなんて必要なのか?このレベルのものをいただいた上でお詫びまでせびるのは何かの罪に問われないか?俺明日にも逮捕されたりしない?

ちなみに度々出ている狸も同様にねぎ社長さんからいただいたものだ。いただきすぎである。

今回に至っては日記のネタにするのを推奨されている。配慮の塊。伊達に長期間運営してない。これまでの分も遡ってネタにしていいっすか?

 


こんなにしっかりした俺をいただけて感無量。

前世でどれだけの徳を積んだのかわからないくらいなんだが、そうなると来世は誠に申し訳ありませんがということになる。すまない俺の来世。今からちょっとだけ良いことするから許してくれ。

しかしこんなにもしっかりと作られると撮影が捗る。

タイトル:ここから上を切って

撮影が!!!捗る!!!!!!

タイトル:酷使

撮影が!!!捗る!!!!!!

タイトル:エイリアンベア先輩と

撮影が!!!


捗る!!!!!!

タイトル:ブゥゥゥゥン!!!ブゥゥゥゥゥゥゥン!!!!

撮影が!!!!!!!!!


雑に撮影をしていると、脳に言葉が降りてくるんだ。

牧原、お前、光源って知ってる?

わかってるよ!そういう仕事してて知らないわけないだろ!ライトとライトとレフ板と色々使った方がいいってくらい!撮影ブースは俺だって欲しいよ!!ちきしょう!!

で、でも持ち出しの許可は貰えたから撮影場所は室内だけに留まらねーし、今後は色々活用させてもらうからいいんだ!そっちで挽回していくからいいんだ!

俺の冒険はこれからだ!

 


なんなら持ち出しもこれでいいんじゃねーかなって思うところ、ある。

Vket Winter 2025! side Singapore


企業ブース後半戦。場所はシンガポールに移る。シンガポール航空のA380に乗りたい。

 

入って早々に見えるのはアース製薬株式会社

 

怖。

 

怖い以上に入りづらさがある。唯一無二という意味ではとても良い外見なんだが、圧が……圧が強い……。

中では1号ちゃんが何やら困っている様子。

オフ会で友達と会うけど口臭ケアに自信がないから手伝ってくれとのこと。
インフルの時期だし常にマスクした上で、小さいボトル持ってって都度使うといいと思うぞ。

仕方ない、しあげはおかあさんをやってやろうじゃないか。ほら、おいで。



おいで……?



これ巨女コンテンツじゃねーか!

流行りなのか?流行りだったな!今回の巨女3。1号ちゃんの口の中に入ってお掃除を手伝ってあげよう。

だから何のフェチに付き合わされてるんだよ俺たちは。


お手伝いはウェーブ制のバトルだ。

前からだけだと思ったら斜め後方から湧いていたりして確認がちょっと大変だが、練り歩いてくれるので索敵は楽なほうだな。

敵にぶつかったり攻撃に当たるとちょっとだけ跳ね飛ばされる。ちょっとなのはエリアが狭いからだろう。地球防衛軍みたいに膨大な数が取り囲むこともないので、当たらずクリアも余裕だ。

ポジティブな意味での時間制限はあるものの、遠距離が余裕で届くのでソロでも倒しきれる程度には余裕がある。


撮影を忘れても撮っておいてくれるので安心だ。



この写真はカメラアングル的にローカルかもしれないな。
皆の雄姿を1号ちゃんに見せつけて恩を売ろう!

モンダミンはパッケージが新しくなって好評発売中!!

 

続きまして。本田技研工業株式会社、通称HONDA。


写真左のスレスレのところまでがブースなんだが、広いエリアを無駄にしない陳列具合。今回の初参加組は最初からフルスロットルだぜ!!

来場者の皆は下手にフルスロットルするとウィリーからの横転が起こりえるから気を付けるんだぞ!



鎮座する観覧車には乗ることができる。1枠につき4人、計32人。大所帯だ。

むき出しの窓にチェーンの飾り、リアルで存在すると事故待ったなし。
好き放題デザインできるのは仮想空間の強みだろう。安心してほしい、命は無限にある。


乗り物の中でも酔いづらいものなので乗って風景を楽しもう。なお、胴体まで固定されるのでキョロキョロしてると体の崩壊がヤバい。
全アバターがそうなるのかは知らないが、みっともない姿を晒したくなければ大人しく乗ろう。

 

いつも派手だなぁ。株式会社ユニバーサルエンターテインメント。

今回のダンスは歌詞も準備されており、いや、なんだよこの曲。

歌詞を入れようとすると後ろのNPCも入ることになるが、これまでは表示オフがあったよな。今回は無いのか?

英語設定にすると歌詞も英語になるのかどうかは確認してないが、なったとしても日本ローカルすぎて意味わかんないだろう。しかしめっちゃ動くな。


他にもウォータースライダーが置かれていて、ポイントで衣装や小物をゲットすることができる。

こういう景品系は長居するという面ではいいんだが、VRCという酔いやすい&アバター設定で遊びやすさが左右される媒体じゃなければなーと思うところはある。リアルマネーで購入する選択肢があるのは助かる。

 

サントリーホールディングス株式会社。


年 齢 制 限 。

未成年入場可能エリアも作ってほしいが、エリア全土でしか設定できないのだろうか。常日頃お世話になってるだけに何もさせてもらえないのがもどかしい。

今回はチルいアウトドア飲み会が開かれている。新宿のほうにもビールエリアがあるぞ。

 

あれ?こっちにも出展してるのか。スズキ株式会社、改めましてSUZUKI。


ブースの形状は変わら……いや全然違ぇわ。

人間は印象に残る箇所だけでいくらでも勘違いする。ドッペルゲンガー目撃情報も大体そんなもん。


新宿とはまた違う、バイクっぽい形状の四輪をご紹介だ。今回は茶番小芝居の設置は無い。

デザイン的にはこちらのほうが好みだな。箱を装着しないと積載の安定感が心許ないが、逆に言うと箱形状なら何でも載せれるということである。住み分けしてんなぁ。


こっちもセニアカーと同じ位置づけで無免許運転が可能。言い方。


乗り物系の会社は3Dで設計してる都合上、こういうイベントに出やすいんだろうな。
そういう視点で見て回っても面白いのかもしれない。

逆に言うとモデリングなんて欠片も関係ないのに力入れまくってる静岡県市町村は本当になんなんだ。

 


変化はあるが、ある意味代わり映えのしない安心感。アサヒ飲料株式会社。

サイバー攻撃の傷がいまだに癒えていないので積極的に応援していきたいところだ。


コーヒーマシンの体験ブースがあるが、コーヒーを淹れる手順を知らないと何が何……?となる。

解説があるのでそれに従えばいいし、詳しいお友達に教えてもらえたりすると楽しい体験になるだろう。しかし手順多いなぁ。



ギミックを搭載した自販機の体験もできる。現地で撮影した写真をパッケージにできる。プリント機能があるとは書いてあったがどこで何をすればいいのかわからなかった、右側のボタンを押すんだな。詳しくはboothの紹介動画で。

しかもこの飲み物、嬉しいことに手を離すと落ちていくタイプのやつでリアリティがある。

 

目の付け所が……えっ今のキャッチコピーそれじゃねえの!?

安定参戦どころかVRC特化してきてる企業、シャープ株式会社。別名お隣さん。(堺市民)

基本的にはいつもと変わらず自社開発HMDの宣伝を持ってきてくれている。

価格などの詳細はまだ出てないが、ほぼ完成の状態で10月末に様々なメディアさんが取り上げてくれたので期待と話題性はうなぎのぼりだ。

需要が違うとはいえsteam側でも新作HMDの情報が出たので、Beyond2やQuest3Sも含めて客の取り合いになるだろう。


メガネ型なので軽くて寝転びやすいのを体験させてくれるが、これに関してはバーチャルだとわからないから重量やフィット感、ケーブルの邪魔さも含めて実店舗でチェックだな。

ところでコントローラーの方の続報はいつ頃出るのか教えていただけないでしょうか。

 


2度目ましてか3度目ましてかな?仲村製茶株式会社さん。

こじんまりとした置物から一転、遊びがあるブースに進化した。


仮想空間で良い感じの湯があると人は入ってしまう。これってトリビアになりませんか?

人の目のあるところで突然脱ぐとか、川にあるタイプの自然の露天風呂かよと言われてしまいそうだが、気分的にはそれなんだよな。深さも広さも丁度良い壺湯があったから仕方ないんだ!通報はおやめください!!


茶葉を集めて順位を競うゲーム。一人で遊んでもなぁってものだが、狭い中での奪い合いになるので中々競い甲斐がある。


そして俺はこのゲームを遊んでる途中で足が固まった。

コントローラーの電池が切れたのかと思ったらメニューは出せるし、リスポンしても意味がないのでVRCの再起動しかない。もうゴールなのに?!

あとはここだけじゃないか!ここを出てあと数m行ったらワールドの終わりじゃないか!俺が一体何したってんだよ!ファンの上に乗っただけだろ!?こんなところで!こんなところで再起動してたまるかよ!!!

どうにかならねえのか!?どうにもならねぇ……!!諦めるしかねえ!!!

ちくしょう!撤退する!!俺のVRC企業ブース訪問記はここまでだ!!

※再現ができませんでした。ファンに初めて乗った時に一旦止まる挙動があるので、終了のタイミングで乗ってしまうとダメなのかもしれない。

 

 

あれ?今回ベルクは?

Vket Winter 2025! side Shinjuku


企業ワールド前半戦はパラリアル新宿。読み込みの配慮か地下の階段からだが、この手すりが随分低くなってるのでここで自分のサイズを調整しておこう。

 


こちらのセニアカーはSUZUKIから。
SUZUKIのブース自体は中盤なんだが、舗装されてて走りやすく、どっちに行くか悩むこともない入口すぐに設置されている。

正直紹介のタイミングに困る。

 

JRA日本中央競馬会。


毎月何かしらかの競馬が行われてるから出展タイミングを図らなくていいのがおいしいな。ウマ娘を抜きにしても、一応入場に年齢制限はないから未成年が多いここでも宣伝ができるわけだ。

JRAは両方のワールドにいつもの馬2頭を配置、あまり深く触っていないので微妙な変化があっても俺にはわからない。

このお馬さんは触るだけでなく乗ることもできる。結構視点が高くなり、頭により景色はそこそこ遮られている。馬は現実で乗る機会がほぼないので、こういう経験は重宝する。

 

VRReadyで君もVRCをVRで!株式会社マウスコンピューター。


言っておいてなんだが、VRReadyとか久々に言った。

今となってはゲーミングPCのほとんどが条件をクリアするから消え去った概念だ。GTXが1000番台と900番台入り交じりの頃はVRの使えないゲーミングPCもあったんだよ。

今はPCスペックの向上もだが、ゲーム側の求めるレベルが下がったから無理することがなくなったんだよな。ほんとか?求めるスペックかなり高いぞ?

中はケースの紹介と言ってしまってもいいのではないかくらいの内容なんだが、換装や増設に向いたつくりをしていることをアピールしている。

BTOの会社さんはユーザーサポートとBTOの快適さを向上するのが売りだからな。


キャスター付きのPC本体なら移動も楽々、と言うのを教えてくれる設置物は走らせるとゲーミングカラーが尾を引いていく。無駄に棚を設置しなくてもいいのはスッキリするからありがたい。

これ、一人が引っ張って一人が乗れる作りにしようぜ。

 

静岡県!!静岡県!???


市に飽き足らず県の規模で参戦、静岡県交通基盤部さん。


なんだろう……思ったんと違うな……なんで静岡が代表して出してるんだ……?

だって環境省が出てた時もあったじゃないか。そういう団体で出しちゃだめなのか?インフラ、治水関係だろ?どうして企業でもなく局でもなく県なんだ。ありがとう静岡県。


中にはゲームがある。水門のゲート部分を手で掴んで上下させることで波をシャットアウトし、船を通過させるものだ。
23区東側とかも参戦してていいだろこの企画。



文字が邪魔で何も見えないんだよなぁ。

網がワンテンポ遅れて動いたり、画像の違いがとてもわかりやすいのに何故か脳が判断できてなかったり、なんだか不思議な体験をした。

1分くらいでゲームが終わるのでもうちょっと長時間遊ばせてくれると嬉しいが、団体で来ていると待ち時間が存在するようになるのでVketにおいては丁度いい尺である。

これまでのVket開催の積み重ねで、どのくらいの尺で作るのがいいかを計算したんだろう。出展元もゲームも歴史を感じるブースさんだ。



ちなみにこの静岡県、マウスコンピューターに向かう前に存在感を曝け出している。色的には溶け込んでるはずなのにおかしい。

 



Vketはブースにテレポートする機能があるんだが、それの区切りがわかりやすいようにか企業側も個人側も、エリアがいくつか区切って作られている。
新宿でエリアを跨ぐのに使うのは、こちらの懸垂式モノレール。

モノレールに乗れちまうんスか!?

 

 


あっはい。同レベル。

 

 


このモノレール、乗ってみると座席をスルーして壁にエスカレーターされる。

進行方向に向かってケツになる部分の角にビタァァァァァァァン!!!!!!!!!!されるのは流石にちょっと苦しい。

 


次のエリアは歌舞伎町。ギラギラなのでもペラペラな俺みたいなのでも飲みこむ新宿タウン。

歌舞伎町のアーケード前にいる猫ビジョンはここでもしっかり猫ビジョン。猫に限定すると1号ちゃんはハブられることになる。

長時間は待機してないんだが、2人のループなのかランダムなのかは気になるところだ。

 


入り込むとすぐに居るレギュラー陣、静岡県から参戦の焼津市

いつもと様相がかなり違う。丸くないしキラキラしてない。交通基盤部と重複しないようにしたんだろうか。これが忖度……これが談合……。


焼津市は小泉八雲さんの記録の残る街。水木しげるロードと対局を成す街であるとも言える。


焼津市と言えばゲーム式のブースだが、今回は散策をするタイプのものになっている。

なんで夏にやらなかったんですか?


提灯を拾って妖怪を拾いにいく。多分この提灯も何かしらかの妖怪なんだろう。
流石にこの提灯はローカルかな。ひとつしか見当たらなかった。

道中はスムーズで、どん詰まりに行き着くことはそうそうない。あっても外に出るかを確認される。

行き方によってはどれかを逃す可能性はあるっちゃあるかな。見えてる範囲から脇道に入った結果戻ることになる、と言うのが正しいだろうか。


ゴールでは記念撮影。
可愛い女の子が多く、男のままここに立つ度胸は無かった。こう見ると俺も一員のようだ。

この子たちのどの子が何という妖怪なのか、知りたい人は現地に向かってほしい。

 


道中VketRealのブースもある。ここに集まって現実側と交流するのかな。

前はアキバあたりで同様のものがあったが、アキバとアキバで繋がるわけじゃないのが今回のポイント。現実はアキバだけどバーチャルは新宿だ。


ダヨーさんがいるのがちょっと嬉しい。しかし撮影するとなんか雑コラっぽくなるな。リアルすぎるんだ、もうちょっとバーチャルに寄っていただいて。

 


こちらはムルルショップ。ではなく株式会社diVRse。

AkyoやらムルルやらのVRCかわいいマスコットキャラを立体化させている会社さんだな。一時期ガチャにあったスクイーズもここの会社のものか。引き当てた芋Akyoはうちで元気に走り回っている。

独自性があってキャッチーなキャラクターを作り出せれば、ここから立体化してくれるかもしれない。

 


今回の巨女1。いつもお馴染み花王株式会社。

もうここからでいいだろうと思ってトリミングとか一切してない。寧ろこの距離からこれだってわかりやすいまである。

花王ではふたつの洗浄ゲームを遊ぶことができる。

 

 

 

 

 

 


俺はなんで他人の性癖に付き合っているんだろうか。


でも一度引き受けたことはやりきらないとな。

表面裏面と掃除するんだが、きちんと当てるように撃たないと時間がかかってしまうので真面目にやろう。

これはワールド単位のイベントなんだろうか。publicのところに参入したら全てが終わった状態にしか遭遇できないかもしれない。
だが、新しく建て直せば何度でも遊べるのがVRChatのいいところ。

おっきい女の子を何度でもくすぐろう。

 


これはこの後どうなるかも知らずに記念撮影ならアイテム持ってた方がいいだろうと思って手放したハンドソープを取ろうと足掻いてる19歳男子。

 

 


毎回参戦、堂々のレギュラー!株式会社東京マルイ。

……とはいえ、今回のブースは小さいな。試し打ちができないのは初めてじゃないか?
いつも建物を準備してくれてるのを考えると、見逃してないか不安になる。エレベーターとか見逃したか……?

キャンペーンの規模は大きいのでそっちに振ったのかもしれない。皆もエアガンを持って撮影した写真をXに投稿だ!

 

スタート地点からお久しぶりです、スズキ株式会社。


御苑のエリアに入って早々に鎮座している。

ここまで下と上の世界観が合致しないこと、そうない。



お茶のブースかと思いきや乗り物のブースなのに脳がバグるが、よくよく見るとこちらの湯飲み……寿司ネタではない。

ではないどころかこじつけも甚だしい読みをしている歩車。香車の仲間か?


湯じゃねーか。



このブースでは歩き疲れたおばあちゃんにセニアカーをお勧めする斡旋業者体験ができる。

営業?知らない言葉ですね。

 



こちらも道中枠の観光案内所。新宿には企業以外のブースが多い。無料案内所も多い。

無料案内所ではトイレを借りることはできない、皆覚えておこう!!というか単純にめんどくさいから借りないほうがいい。快く貸してくれたとしても申し訳なくなるし、狭い歌舞伎町をうろつくのに顔覚えられると動きづらくなる。

新宿には百貨店もあるし電気屋もあるしパチ屋もあるので借りるところはいくらでもあたりがつけれる。そっちにしよう。

Vket内観光案内所では、この新宿にあるランドマークを紹介してくれている。暇なら読んでいこう。いや、首都機能と核融合炉と一緒くたにすんなよ。一事が万事。

 

踊れ踊れェ!!浜松市!


内容は前回と同じだったな、今回に限らないが巨女2。

前回の記事のために何度も何度も見ていた結果、8割くらい踊りを覚えていた。出世!出世!!

中は普通に名物案内。
文字や情報を詰め込んで読まれずに消えていく企業が過去にたくさんあったので、複数回出るなら情報を小分けにするのもありなんじゃないか。

でもそうなるとこの外見が消えることになるし、出世音頭も消えることになるんだよなぁ。それは惜しいし、生かせる方向で模索してみてもらいたい。

ブースに近寄るだけで洗脳させにくる気概は滅茶苦茶好きなんだよなぁ。

 


流石に慣性に好き放題されすぎて酔い始めたのでモノレールはスキップさせていただく。
リズミカルに跳ねながらくぐった先には……。

 


アラカワイイ。


株式会社みすずコーポレーション。

この会社は初っ端からこの規模のブースを出していて、出展するに至った経路がとても謎なんだよな。

でも出てくれたおかげでスーパーなんかでお名前をみつけると目を引くようになった。味付きのお揚げはうどんや蕎麦に入れてもいいぞ。折角ならば年越し蕎麦に入れていこう。


1号ちゃんはこのブースが恐らく一番仕事選ばない格好をしているよな、どんな依頼にも真摯に臨む姿を見ていると背筋が伸びる。




今回は前回にもあった狐耳の装着とともに、総選挙が行われている。
そういう点では今回の出展はコラボレーションということになるな。

お好きな稲荷を食べることで投票ができる、好きな稲荷を食べると……。


このように街宣車が商品のPRを一言、音声付きで伝えてくれる。
やはりシンプルに穀物だけで、健康に配慮したものが一番好きなので俺は十六穀いなりに一票!

別個で食べた方が楽だよねってのを外し。いなり餅は思ったより心が弾まなかったことと、それならおでんでいただきたいなぁってことで外し。シンプルに帰結した。やはり想像できるものが一番。


いろんなポーズの狐さんが居るので見て回るのもいいだろう。俺のベストはこの子。オアゲダイジ。

 


Vketにあるまじきスタイリッシュ店舗すぎて一瞬スルーしそうになった。ダイアナ株式会社。


ファッションの会社さんなのかな?と眺めるが、ここにあるのはほぼほぼ靴。どうやら靴と鞄の会社さんのようだな。キーン・ジャパンみたいなものか。

女子大変だなとしか言えないピンヒールから、クッション性が高いシューズが可愛いから綺麗からなんか普通のやつから女児まで勢揃……ん?女児は無い?VRCのメインアバターは女児のイメージしかないんだが、無いのか?あっていいと思う。

こういうパーツは合う衣装を探すところからだから、服に詳しくないと中々とっつきづらい。靴のイメージを保持したまま、一般ブースで見繕っていきたいところだ。

テクスチャで色んなカラーリングを揃えられるのはバーチャル様様だな。

 


以上。新宿……だが、このワールドはほぼ静岡と言えるのではなかろうか。

フォトスポットとしては有るけど無いってくらいの詰め方なので、だらだらするのに向いてるかはわからないが、イルミネーション見に来たりクリスマスマーケット来たりするのと同じようにVket静岡新宿にも是非お立ち寄りを!