
公式を使えということなんだが、公式はツイートを見るのが不便すぎてな…。
スクロールすると同じのが突然現れてどこを見てるのかわからなくなるのと、気になったツイートが突然失踪するのがどうしても好かない。
確認しないと進まない
Twitterの自動投稿が切れたので確認用の日記を書くことにした。
これまでの投稿不能は大体がウイルス対策の貧弱さからだが、今回は噂のAPI関係のそれだ。
無料版もあるということで放置しても大丈夫かな、と油断していたが、どうやら新規で作らなくてはならなかったらしい。
らしい、というのもTwitterがこちらに送ったメールが見当たらないので、確認しようがないのだ。プロモーションとかに勝手に纏められるgmailなのでせめて何月何日に送ったかだけでも教えといてもらえませんか。
再送してもらいたいところだが、再送ボタンなんてないし、サポートも解決についての相談しかできない。そこまですっ飛ばなくてもいいんだぞ。
つまりはページ内で何か処理をすれば引継ぎができるのか、一から作らなくてはならないのか。それすらわからない状態である。
検索で答えを出そうにも昔からあるサービスの、最近ごちゃついたことによる記事もあふれている事案だ。期間を絞ったところで見つけられる気がしない。
ということで雑に再作成したんだが、権限のあたりがよくわからないんだよな。
やりたいことをするには前バージョンのAPIになる、みたいな書き方をしているが今のでも大丈夫だった気はするし。
再作成自体がアウトに繋がる可能性を否定できないのが今のTwitterなので、戦々恐々状態での運用になるな。
かといってTwitterに投稿されないままやっていくのも惜しいし、難しいといえばそう、な話だ。
SNSとの関わり方を問われているような、そんな気が………………流石にそれはない。
圧

右手で支えようとしたけど結局ほぼ全部地面についたので無駄な犠牲だった。
パッケが無ければ騙せる

ご友人が死んでたので俺も挑戦。
このパッケージがどうしても青地で覚えてしまって、店頭で探す時に「これじゃないよなぁ?」と悩んでしまう。シンプルなほうが間違えないのでそっちでお願いしたいところだ。

さて実食。
……
…………
口の中が痛い!!
5口目くらいで涙が出てきて呼吸の度に喉が痛い。内臓がポカポカしてくるし間を置くと舌がヒリヒリし、そして確かにじんわりと汗をかいていく。これは事前に牛乳を仕込んでないとだめなやつだ。
さっさと食えば旨味を感じられるが、麺が絡んで次の一口が進むまでちょっと時間をとられ、その間に喉が悲鳴をあげる。
勿論こんなレビュー書き込みながら食ってると追撃までにかっこむことができないんで余裕で死んでしまうわけだ。助けて。
中盤は呼吸関係について多少耐えれるようになるが、後半は最初とは違うところが原因で息を吸うのがつらくなる。息が当たるととにかく痛い。
辛い、暑いならいいんだが痛いになってしまうと我慢して食べ進めるとかそういう話じゃないからなぁ。そこの痛いに対して一味がアタックしてくるならもっとヤバかったんだろうが、そういうことはないのでまだマシと言えよう。
舌の側面なんかはずっとヒリヒリしているが食べ進めることに支障はない。痛みとして最後まで残るが、耐えれるのものなので問題あるまい。
唇もじんわりと腫れている気がする。辛い物を食べてタラコ唇になる描写がよくあるが、あれは嘘ではないんだなと実感できることだろう。
ふりかけが丸々一袋の一味なんだが、あれはアクセント程度と思ってくれていいだろう。無ければ多少マシだろうなんてことはない、かけなくても地獄だ、安心してほしい。
ここまでくると美味い、美味くない以前の話で、挑戦するかしないか、耐えれたかどうかの話になるようだ。俺は内臓も含めて耐えれなかった。
こういうのは辛味で死にたければできたてを、味もきちんと見るなら冷ましてからになるわけだが、辛味で死んだことに対する対策をしてる間に冷めてしまうのでちょっと勿体ない気持ちが湧いてしまうな。
それでも地獄は地獄のままだったというのが赤ペヤングとの違いだろうか。このレベルからは冷ましてもつらくなるんだな、学びを得た。
1人でも食いきれはするが、5人くらいで分け合うのが心穏やかでいられる食べ方だろう。
辛いのが平気な人がいる前提だが、大人数パーティーの賑やかしとして、たこパだとかピザパだとかのお供にひとつ置いてみてはいかがだろうか。
汚れの元を根こそぎ

危険なことは承知の上でだ!!
初期装備で縛ってることもあってペンキ汚れがとても邪魔なんだが、ああいうのを公共ならびに解放してくださってる私有地にやらかす奴らは何を考えているのか。
それがアート扱いになるのは認めないし、扱ってほしいならその場所を自分の物にしてからにしていただきたい。
探偵ナイトスクープで言う“パラダイス”を作っている人たちを見習ってほしいものだ。

