祝、完成!てなわけで。

ネタができたーーー!!
・・じゃなくって。
ツクテクレーツクテクレーと言ってたら、相棒が作ってくれた。
「ぺたぺたMIDI」という今は亡きフリーソフト(ツール)を使って、音感欠片も無いのにぺしぺしと。
・・・言い過ぎか?w

まぁ何をって言ったら、あれだ。着信メロディだ。
時計塔音楽(BGM内50番)だったかを気力の続く限り作って故人となったよ

・・・いや、製作間にあんな物描けるくらいだ。
まだこき使える!

・・・・・・・・・・・・・冗談だ。
まー・・ほしけりゃ、自分の携帯にあうものをアドレスコピーして持ってってくれ。
http://ixcelia.s31.xrea.com/t/ro50.mld I-mode
http://ixcelia.s31.xrea.com/t/ro50.mmf J-SKY・EZWEB
http://ixcelia.s31.xrea.com/t/ro50.pmd AU
http://ixcelia.s31.xrea.com/t/ro50.dxm 不明
アドレス公開確認済だ。
本人談、「・・携帯に落としたらおかしくなったよヽ(´ー`)ノ」だそうだ。
元からおかしいから気にするなと伝えておいたd(゜ー゜)

VNWもどき牧原久人はGH&時計塔&コモドの各所の着メロを作ってくれる人達を応援している。
つーか下さい。できればMLDで。無理なら変換は自分でしますから!!

予告

昨日は18時間寝続けた久人だ。
この頃その3分の1しか寝てなかったから反動だろう。
危うく日付変更線越えかけた!(コエタケド)

ぇー。俺、久人は、ここに宣言します!
6月15日開催のラグフェスに一般参加シタイナ。
ー・・・・だめだこんな後ろ向きじゃ!
俺は・・・・・・ぁー。どうだろ?w
頑張る!

と、同時にお知らせだ!
ラグフェスに行くにあたり、おかしな事をするので、12日~15日はうろうろせずにじっと作ってます。
・・・・なにをって・・・オサッシクダサイ。
てことで、更新微妙かも(?)
まぁ、適当に見つけたこと、あった事を載せていくから何とかなると思うし・・
4日くらい停止しまくったからどってことないだろ
いえ冗談です!!!怒らないで怒らないで!!!

・・・まぁ、12日からチケット切れるし、なんかしようってだけなんだが(ボソ)
3日間でできることなんて限られてるがなヽ(´ー`)ノ

VNWもどき牧原久人はラグフェスの為に締め切りに追われる皆さんを応援しています。

70歳の足音(・・・は通り過ぎたよ。

この頃ようやくネタができてきたんだな。と思われてるだろう久人です。
挨拶のバリエーションなんて、とうに尽きたわ!
誰か良い感じの挨拶の言葉作って下さい。俺ボキャブラリーないからサ。

20日に70になったぞーー!!
約束通り20日中になったんだ!21日には繰り越してない!
なったの23時だから書けなかったけど・・さ。
事前には聞きたく無かったなぁ。経験値の増値。ついつい比べちゃうよ。
(俺は「自動芋」等のツールを使ってないので必要経験値が見れないんだよ。
  ↑正式には、ロモニタ使ってたけどバグって使えなくなったんで以降何も使ってないダケ)

しかし、レベルアップ時の敵が蜘蛛なんて・・・・・
華々しくないぞ俺。_| ̄|○

・・・さて。
70になってINTも100、JTも10になった俺は前とは比べ物にならない圧倒的な強さで!!

白熊狩ってきます
_| ̄|○ノシ

これからもルティエ付近でうろうろとハティから逃げつつ白熊を狩っている俺だが、みんなよろしくな!

ヤッテランネェーーー!(つд`)

VNWもどき牧原久人は、どんなにレベルが上がっても狩場変えずにちまちまと時間をかけて確実、
そして着実に稼いでいってる人を応援しています
「オマエハチガウ」とか言うなぁぁーーー!

名前公開許可なんて取ってない!(ぉぃぉぃ

あいも変わらず主食は熊の久人だ。
現実が何時だろうと夜だろうと、こっちの日差しはいつも昼なのでコンニチハ!
「現実」だとか言ってるが、それは他の人間にとってだ。俺はそんな世界には居ない!

昨晩から今日にかけての話なんだが・・・

ルティエの外で狩るのも疲れて、街中の熊を探してうろうろしてた時だ。
ふと、何かに導かれたかのように教会に入りたくなった。
これは運命か何かだったのだろうか?
入った場所では一組の男女が、今正に人生の墓場に向結婚の儀をしているところだった。
これは外に出ていってはいけない。たとえ通りすがりでも。
呼ばれたかのようなフリをするんだ!恥ずかしいから!

かさこそと端の方に座る。(こんなとこ
ぶっちゃけ神父の声聞こえません。
でも新郎と新婦の声聞こえたんで良し。

なれそめ暴露してもらったりプロポーズの言葉を暴露してもらったり。
楽しんで聞かせていただきましたヨ。

しかし、やっぱ結婚って良いなぁ。
俺達の式はコモドでいいかー。(いきなり)
「6月の花嫁」の時期だし。丁度いいかなー。
決まり次第こっちでも発表するんで、良ければみんな来てくれ。(いつかはまだわからんが。)

お祝いは、これといったもの持ってなかったので、ジャルゴン10個押し付けてやりました。

俺は左から5番目下から4段目のやつだ。
本当におめでとうございました!
ネットサーフィンして発見して驚いてください(`ー´ )フフフ

・・通りすがりなのに2次会までついていってしまって申し訳ない。ネタになると思って
皆さんお世話になりました!><
(しかし、監獄からのランダムワープでプリさんと二人きりになった時は正直死ぬかと・・・jr2体いたし)

VNWもどき牧原久人は、神の悪戯により出会い、神の元で結ばれたこの二人を応援しています^^

誰かネタで良いからここで式やって

今更ながらCDの話題

時代に乗り遅れまくってる久人だ。こんっす。

今日はゆゆさんをはじめ、色んな人々が注目を集めている例のCDについて、こそっと言ってみようと。
・・・遅いとか言うな!

このCD、買わずに数日時を待てば、それなりの情報も入ってただろう。
だがしかし、それと同時に誰もが待ってしまえば、事実が発覚するまでもっと時間がかかり、今回の発見者さん達のおかげで調べられる事になったこの事件も 調べられることなく、買って泣きを見た人が増えたかもしれない。
どちらの未来も良いモノとは思わない。
が、とりあえず癌をこんなCDで儲けさせることを阻止した点では、今回の話題になったということは利点があるかもしれない。
被害を最小限に押さえた・・・というのだろうか?
それに、次何かでる時は皆反応待つだろうし。

10DAYチケットも、期限があるんだよな。
店に置いてる間に7月になっちまったら、その時点でチケットはただのお飾りとなる。と。
しかも使えるのは新垢だけ。
ゲームしてて買おうと思った人間には激しく無意味
それに、わざわざ自分たちの悪評判をそこまでして広げようとしなくても・・・
(ゲームしたら悪評判なんていくらでも聞けるし、10日あればわかる人には悪さはわかる。と。)

俺?俺はあれだ。
CDウォークマンなんて持ってないし、CD自由に聴ける機器なんてパソコンだけだし。
持ってる意味無し
てことで買わなかったんだが・・・結果オーライヽ(´ー`)ノ
ぶっちゃけ往復800円も出して買おうとは思わなかったし

VNWもどき牧原久人はネットサーフィンしてなくて、事実発覚た後に買っちゃった人を応援します。
情報サイトとか濃い繋がりもったサイトさんには足を運びましょう!

読んでて自分で意味がわからなく・・・日本語って難しい。(-w-;

砂漠での出会い

2日分まとめアップだ。昨日は疲れてたんでな・・・死んでた。
ということで、読めとはいわん。読みやがr-・・・・・・いや、気が向いたら・・気付いたら読めばいい。
久人だ。今日も元気に白熊!・・・・・・・_| ̄|○いいかげんにしてくれ・・・疲れるヨ熊。

と、まぁ疲れつつある俺だが、とうとう69レベルになった!
低いよな・・・本人ここまで上げたの初めてだから嬉しいんだよ。
・・まぁ、そんなめでたい69レベル。
とりあえずINTを上げる!知識を豊富に!するとどうだ!!

・・・・・・・・・99(補正込み)_| ̄|○

惜しいんだ・・・あと1・・・1なんだよ・・・くそう。

てことで、こっそり低レベルでAGIなソードマンの良樹に修行を兼ねてコデザを狩りに行ってもらった。

ウロウロ・・・サクサク。デナイ・・・ウロウロ・・サクサク・・・デナイ・・( pq)
ウロウロ・・・・

何故か必死。
デターーーーーーーーーーーーーッ!!!(汗

天然モノーー!
「ハエが俺の周りをぶんぶんと!!!っていうか砂漠でこれは足取られて逃げれねーよ馬鹿!」
・・・・・・だそうだ。
ちなみにドロップは・・・・・
ブドウジュース_| ̄|○

最初の出会いに望みを持ちすぎるといけないよな・・・いけないよな・・・・
次、いつ逢えるだろ・・・?

VNWもどき牧原久人はやっぱり低レベルキャラの時に群ボスに会ってしまう皆様を応援しています。
・・・結構皆そうだよね・・・

新たなる冒険

人は新しい何かを経験し、大きくなるものである。

俺も、新しい一つの道に興味をもった。
冷めた目。しかし奥では大きな輝きを持っている。
それは炎を発火させる為のタネにもなる。
そして、発火させた炎を消す消火剤も共に持つ。
それが氷雷マジシャンである。

まだ歩いた事の無い道。
俺はその挑戦にわくわくしながら、初心者修練場に足を運んだ。

・・・・ら。

なんだこれは!!!!!
なんだこれは!!!!!
うごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうごうご
大量の敵・・・(ファブルと言ったか)・・・が俺に寄ってくる。
-俺を殺る気だ-

その時、無数の虫から逃げる俺の頭の中では、色んな叫びが飛び交っていた。
死ねと?
無職初心者にどうしろと?
っていうか逃げ切れるのか?ここで御陀仏なんて冗談じゃないぞ!

とりあえず突っ切って室内へ入った。
勢いよくドアを閉め、切らした息を落ち着けてから、奥に居た一人の青年に声をかける。
「おい。ファブルの山抜けてきたぞ。次は何だ?」
あんなファブルの山・・・いや、寧ろ海と言ってもおかしくなかっただろう場所を突っ切ってきたのだ。
喧嘩腰にもなろう。
声をかけられた青年は、喧嘩に乗ることも無くサラリとかわし“ほほう”と声を漏らし俺を見る。
「あのファブルを抜けてくるなんてな。お前みたいな貧弱そうな輩が・・・信じられん」
驚きの中に少しだけ馬鹿にしたような態度が入っている。
まるで冒険者になるな・・と言っているのかのようで、俺は少しカチンときた。
「確かに俺は力は無いが、その分あの程度のものは切り抜けれる頭脳と素早さを持っている。
 人を見かけで判断するのは悪い事だと幼い時に教わらなかったのか?」

その態度に、青年はさらに驚き、そして大声をあげて笑う
「・・くく・・あははは!
 そういう態度で返してくるやつは久しぶりに見たな・・。
 確かに言い方が悪かった。謝る。
 そうだな。事実を見て物を言わねばならんなぁ。
 初心者にそう言われるとは。俺も落ちたものだ。
 よし。次の試練に送ってやる。次の試練は・・・そうだな。自分で見て確かめるんだな。
 未来のお前の活躍期待してるぜ!」

青年はそう言うと、呪文のようなものを呟く。
俺はこの呪文を知っている。父さんが昔使っていた呪文だ。
  父さんは冒険家で、安全な場所であればピクニックと言って俺と母さんを連れて行ってくれた。
  ある日、ピクニックの最中、一匹の動物が俺達に向かってきた。
  それに手を伸ばした俺をかばい、父は・・・・
  ・・・一瞬の出来事だった。
  血まみれになって倒れる父を見ていることしかできなかった俺。
  父は最後の力を振り絞って一言呟いて。俺と母を街に送った。
  その時父が呟いた言葉・・それがこの呪文だった。
暖かい光に包まれる。懐かしい光。
光が俺を包み、周りが真っ白になり何も見えなくなっていく。
・・次の瞬間、光は足元に落ちていき、俺の目の前はさっきとは違う別の空間(部屋)に居た。
そして俺の頬には生暖かい雫が・・・。
俺はその雫を拭い、遠くに見える人のもとへと向かった。

・・・と。ここまで小説風に書いてみたが・・・
ぶっちゃけネタ切れだ。書いてて疲れる。

まぁ、そこから診断をしたわけだ。自分に正直に・・・な。
そして出た結果は・・・
・・・・・・・アーチャー・・・・・・・・

遠い・・・遠いぞ・・・。
だが、貰えるものは貰っておく精神の俺としては・・・

俺は迷わず「審査結果の職業に!」と叫んだ。
そしてまた、暖かな光に包まれる。
光が落ちた時、今度は一人の兵士の前に居た。
兵士は少量のお金と赤ポットを3つ俺に渡すと、持っていた槍で床をコンコンと叩く。
それが魔法発動の合図なのだろう。
今度は少し青みの帯びた光が俺を包み込む。
爽やかな風が通り抜ける感じがした。
目を瞑って、体で風を感じる。
今にも風の声が聞こえそうだ。

目を開くと、俺は弓手の村に着いた。
そして、魔術師の街まで歩きながら鍛錬する事を決め、村を出た。

-ここからが俺の冒険の始まりだ-

結局シメも小説風かよとか言うな。
考える側は大変なんだ!
でもこう・・好奇心と言うか小説はじめた責任感と言うかなんというかが・・・な?
書けばわかるけど、小説は疲れる。
勉学が足りないと、表現も限られてくるわけで・・・。
同じ表現を何度も何度もするのは読む側がつまらないだろうし・・・。
全世界の小説家さんはそれを考えながら、言い回しとか良い物選んで書いてるんだろうなぁとか。

この世界も、別の世界も。
人を感化させる程の作家さんってのは凄いと思う。
俺もそのくらい立派になりたいなぁ・・・。
・・・あれ?本題から脱線してる?!
ぇーと・・・とりあえずシメ!

VNWもどき牧原久人は、全国の物書きさんとノビスさんを応援します。

そんな自分が嫌いである。

一人の人が、大切な場所から離れてしまいました。
それは数ヶ月前のこと。
今、俺もその人のように、自分の不満やストレスをぶつけてその場所を壊してしまいそうで怖いです。
その場所に行かないと壊れそうな自分が居る。
その場所を壊しそうな自分も居る。
そして壊してしまった後、俺は壊れてしまうだろう。
わかっているから辛い。どうすることもできない。どうにかする事ができるのは自分なのに・・・。
どんなに悔いても過去には戻れない。なんだか無意味にもどんよりな久人だ。ごきげんよう。
とりあえず、前に書いてる文と以下の文は別物だ。・・内容が。な?

好きな場所があります。
そこでは仲のいい仲間がいつも会話をしています。
俺はその場所も、その仲間も大好きです。

今日、そこで話し合いをしていた。
この世界について・・・という風な内容だ。
俺は、そんな話し合いで色々意見を言えるほど色んなものを見ようとしてないのかもしれない。
・・・否。していないのだ。

先輩WIZたちが意見を出しあう
それに意見を返す人々。
見聞を広め、知識を増やすには丁度いい場所だろう。此処は。
故に好きなのかもしれないが。
しかし俺は、ここでこうして話し合う事に空虚感を覚える。

ちゃんと色んなものを見て、調べて。
自分の意見をはっきり言う皆。
色んなものから逃げて、言葉を選んでは消し、いつの間にか話題遅れになり言うのをやめる俺。
一人だけ取り残されているような気がして。
自分が何か悪いことをしてるような気がして。
何か悲しい。

それを会話が終わった後、メンバーの一人に言った。
「悲しいけど、理由がわからない。」と。
本当はわかっているのに、何かが何処かで引っ掛かっていて。
それを外すと・・・わかってしまうと泣いてしまう様な気がして。
誤魔化してしまった。

俺は色んなものから逃げていた。
これからは逃げないとは言い切れない。
いや、きっと変わらず逃げ続けるのであろう。
それが自分を苦しめる事だとわかっていても。
・・・だが、わかっている分、少しでも足を止めて調べる事をするだろう。
理解する事をするだろう。
昔のまんまじゃぁ、何も変わらない。何もできないから。

皆。俺、頑張って皆と意見交せるようにするよ。
自分の目で色んなものを見て、この耳で色んな事を聞いて。
今度話す時は、ちゃんと自分の意見を作ってくる。

やっぱネタってのは相手がいてこそ成立するものだと思う。

札幌一番のスパイスって甘いよな。
御飯にかけて食べてみたら、皆声にならない声を発してたよ。
てことで(゚▽゚)ノ 久人だ。

結構色々語り合う友達が二人居る。
その友達のうち、一人と今日も話す事になったのでアルデバランで待機してみた。
しっかりネタを用意してな!
その時俺はサンタの近くに居ると宣言した筈なんだ!筈なんだが
友「サンタ通り過ぎてルティエ入っちゃったよ?!」
・・・・・・・・・・・・・・なぁ?
サンタ一直線。そしてルティエ一直線かよ。
おにーさんちょっと悲しくなっちゃったなぁ。

気を取り直して戻ってこいと命令。(ネタ見て欲しかったから。)
帰ってきた友が見たものは!
このSSは合成して作っております。
ツカレタ。

・・・・さみしいとか言うなぁ!(つд`)

その後、こんなやり取りが中で繰り広げられたという。以下チャットログ

俺 : (゚▽゚)ノ{ウエイトレスさん
友 : ご注文はお決まりですか??
俺 :(゚▽゚)ノ{アルデサンドとオレンジジュースを
友 : 少々お待ち下さい~
友 : ってそんなのねぇ!!!ヽ(`Д´)ノw

俺 : ヽ(´ー`)ノ
俺 : ナイスノリツッコミ!w

後に部屋名が「アルデサンドとオレンジジュース待ち」に変わったのは秘密である。

VNWもどき牧原久人は人のネタにちゃんと付き合ってくれる人が大好きです(ノ▽`*)

何者∑( ̄□ ̄)

無理やりネタを作るというのはどうなんだろうとか考えてた久人だ。ノソ
昨日は力尽き、今日一緒に日記を書いてたら、こんな人が現れた。

場所はプロ南西。(某所だ。わかる人にはわかるよな?)
属に言うバッタ平原。
その人はアサシンであった。

我々の居る場所に歩いてきて、近くに来ると立ち止まった。
そしてキョロキョロと辺りを見渡し、「?」と浮かべた。
そして次の瞬間、衝撃の一言が!!!

「迷った…。」

んなばかな!∑( ̄□ ̄)
このマップの何処で迷うんだ?!
ミニマップ出して無いのか?!
ていうか2次職だろ?!わかるだろーー!?

その人は少しの間、我々の話題として取り上げられた。

・・・・何者・・・・?

VNWもどき牧原久人は2次になっても簡単なマップで迷ってしまう同類の皆様を応援しております