






2人の毎日はまだまだ続く、俺が君を携帯したいと願う限り。
ということでこれにて携帯したいネッ!は終わりとなります。
過去ログを見たらこんな日記を見つけてしまって、すべてはここから始まったんだなと感慨深くなりました。
生きていく上で欠かせなくなった存在になった携帯電話。俺たちよりよっぽど短い寿命で生きる小さなパートナー。
俺はきっと忘れないだろう、あの日のことを。
これをご覧になった皆さんも、隣にいるその子のことを可愛がって暮らしてください。





天候に左右されない楽しい室内ロケの時間。


監督が執拗に「コードはホモじゃない。両刀だ」と熱弁してたコードくん。
充電コンビは収録のためにエクステ毎回つけてめんどそうだったなぁ。









俺本気で絞められてないんだけど、ディスはあれ全力で叩きつけてた。
電気つける前と点けた後はちょっと間休憩を挟んだほどに。
いやー…あれはちょっとこう、心配というか、それ以上だった。
そしてタクの中の人が何故か謝っていたのが印象に強く。
カオス現場だった。全収録中一番のカオス現場はここだった。





決断を女子に下させるなんて、ぬるい野郎だぜ、この久人ってやつはよー。(ツッコミ待ち)


※ 夢の話はアドリブ ※
※ しかもテイクごとに内容違う ※
牧原笑うんじゃねえ!って5回くらい言われました。
あれは本当に見た夢の話だったのだろうか……。